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≪社長が知っておくべき経営の要諦≫

兵法に学ぶ「人を動かす」極意

~ 人はどんな時に動くのか。そのメカニズムをつかみ、活用する! ~

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~この世の大半の問題は人を動かすことで解決する~

(狙い)自分がどう動けば相手はどう変わるのかをつかむ

自分に起きる問題のほとんどは、

・他人に動いてもらえるかどうかが解決のカギ

となります。

例えば、

売り上げの不足は見込客に買ってもらえるかどうか、

資金不足は金融機関に貸してもらえるかどうか、

人員不足は採用募集に応募してもらえるかどうか、

難病を治すには名医に担当してもらえるかどうか、

にかかってくることが多いのです。

人生で自分の理想に近づくには他人に動いてもらうことが不可欠

と言えます。

ですから、そのためのポイントを学ぶことは極めて重要。

このセミナーでは、「孫子」「老子」の重要フレーズをひもとき、ポイントを明らかにしました。

実践したならば、あなたの周囲の人たちがみるみる変わっていくはずです。

ぜひ本セミナーをきっかけとして人との関わり方を革新してください!

兵法に学ぶ「人を動かす」極意セミナーレジュメ(PDF11ページ)、および

資料「これだけは押さえておきたい!『孫子』と『老子』44フレーズ」(PDF12ページ)をご提供!

2時間40分の音声解説、mp3でお届けします。パソコン、スマホ等でお聴きください。

 

           【期待できる効果】

◎人が動いてくれるようになる

◎周囲に人が集まるようになる

◎モノが売れるようになる


◎自分のチームに勢いが出るようになる

◎問題を解決するための動き方ができるようになる

 

             【受講対象】

◆企業を経営している方

◆集客を担当している方

◆顧客を管理し、育成している方

◆部下を管理し、育成している方

◆取引先との交渉を担当している方

 

≪社長が知っておくべき経営の要諦
兵法に学ぶ「人を動かす」極意
~人はどんな時に動くのか。そのメカニズムをつかみ、活用する! ~

 【セミナー概要】

 1.兵法を経営に活かす

   ・ビジネスでは人を動かせる者が勝つ
   ・ある日用品メーカー、新製品が続々
   ・「柔よく剛を制す」老子の兵法、活用視点
   ・「戦わずして勝つ」孫子の兵法、活用視点
   ・ビジネスに応用:坂本龍馬の「戦わずして勝つ」

 2.戦いに勝つための条件

   ・強い企業の特徴とは何か? 
   ・力を結集できる人物とは?
   ・諸葛孔明があこがれた人物とは
   ・「孫子」流 必ず押さえるべき勝てる5条件
   ・ビジネスに応用:織田信長の「弱者の戦法」

 3.人を自在に動かす考え方

   ・「老子」流 売らずに売る方法 
   ・赤ん坊こそ最強戦士、なぜ?
   ・ある名社長の統率法
   ・あるトップセールスマンの営業の極意
   ・上善は水、兵の形も水の如くあれ
   ・ビジネスに応用:武田信玄の「風林火山」

 4.全軍の「勢い」を生み出す

   ・勝利への道筋を見せる「五事七計(ごじしちけい)」 
   ・正常な判断力を失わせる「無法の賞」 
   ・高齢の従業員を仕事に夢中にさせた企業
   ・勝手な行動を許さない「常山(じょうざん)の蛇」
   ・ビジネスに応用:高杉晋作の「兵は詭道(きどう)なり」

 5.逆境を乗り切る采配

   ・絶体絶命!「迂直(うちょく)の計」活用法
   ・倒産寸前の危機を乗り切った、ある社長の覚悟
   ・左遷と思われる人事で結果を出した経営幹部
   ・攻撃のタイミングの計り方 
   ・部下への平時の接し方がモノを言う
   ・ビジネスに応用:毛利元就の「迂直の計」

 6.まとめ

   ・「人を動かす」とは
   ・頭にインプットしておくべきべき「老子」の言葉
   ・実践にあたってのポイント
 

               講師より、ひと言

 「孫子の兵法」にはこう書いてあります。

 「自軍が勝てるかどうかは敵にかかっている」

 と。

 戦力比が互角の場合はもちろん、
 仮にこちらが強者であっても、
 敵が名将に率いられていれば簡単には勝てません。

 とすれば、

 ・敵がスキを見せるようにこちらから仕向ける

 ことが重要になります。

 逆に、自軍にスキがあっては負けるので、

 ・士卒の気力を満たし、全軍を一丸にする

 こともしっかりと行わなければなりません。

 そのため孫子は、

 「全組織が連動している部隊を作れ」

 と言ったのです。

 軍隊を率いる将軍は、

 ・人を動かす能力

 が不可欠。

 これなくして戦争に勝つことはできません。

 一方、「老子」の方は、

 ・ことさらなことは何もせずに人を動かす

 という高度な方法を用います。

 例えば、大国が小国を従わせるのには、武力で脅かすよりも

 ・相手を尊重する

 方が効果的です。

 最小の行いで最大の成果をあげようとする点では、
 「老子」の右に出る者はいないでしょう。

 「孫子の兵法」と「老子」。

 今回のセミナーでは、この2つの思想書から、

 「人を動かす」極意

 を抽出し、ビジネスに活用出来るようにまとめてお伝えします。

 さらに、

 坂本龍馬
 織田信長
 武田信玄
 高杉晋作
 毛利元就

 といった日本の「人を動かす」天才たちの事例も収録。
 それぞれをビジネスに応用するポイントもレジュメに明記しています。

 ぜひ、このセミナーから「人を動かす」ポイントを学んで頂き、
 あなたの人生、仕事を大きく発展させて下さい。

 

        兵法経営協会
         Military Strategy Management Association
        
          濱本克哉


             【セミナー講師紹介】

濱本 克哉(はまもと かつや)

「孫子の兵法」をユニークな視点で経営指導に取り入れ、業種・業態を問わず、企業の問題を解決し、発展に導いている兵法経営士。

「社長と幹部は『将の五徳』を身に付けることがリーダーとしての必須条件である」と厳しく指導し、組織に勢いを生み出す人材の養成に注力している。

関西学院大学を卒業後、大手流通業に入社。その後、不況にあえぐ中小企業を間近に見て、小さくても強い、「利」と「義」を兼ねそろえた企業を育てなければ日本に未来はない、として、経営コンサルタントを志して独立。

経営指導で日夜奔走する中、「孫子の兵法」との運命的な出会いを機に、その応用活用に傾注。さまざまな実戦での効果検証を繰り返して、「孫子の兵法」を活かす独自の経営コンサルティング手法を確立。

一貫して「王道経営」を基本に掲げ、儲け主義や浮利を追う経営に警鐘を鳴らす一方、どんな逆境にも決して諦めず、指導先の生き残りのために起死回生の戦略・戦術を練り上げる。これまでの経営指導社数約170社。

現在、ハマモト経営代表。1961年生まれ。長崎県出身。
プロフィール

 

                            お客様のご感想

                 
最近のセミナー、講演にご参加いただいた方々からのお声(一部抜粋)

【セミナー参加者の皆様】


 「◎大変参考になった

  セミナーを受けながら、具体的に行動することを6つ、手帳に書き込むことができまし
  た。これをすぐにやるだけでも大きく前進できると思います」(会社経営 A.O.様)

 「◎大変参考になった

  マーケティングとは、売る方法だけを考えるのでなく、会社内、事業主の心持ちから
  変えていく必要があることに気づいた。このようなセミナーに参加させて頂くとモチ
  ベーションがあがります。お教え頂いたこともとても納得できるのですが、これから
  帰ってこれをどれだけ生かしていけるか、私自身の努力次第ですね」
                                      (会社経営 Y.D.様)

 「◎大変参考になった

  孫子は表面的にしか理解していませんでしたが、今日のセミナーで孫子を学ぶことは
  経営につながってくることを知ることが出来ました」(会社経営 M.F.様)

 「◎大変参考になった
  
  孫子の戦争に対する基本的な考え方を教えていただいて、とても参考になった。
  特に弱者の戦い方をもっと勉強し、早く自分の物に出来ればと思っております。」
                                     (会社顧問 A.M.様)

 「◎まあまあ参考になった
 
  マーケティングと兵法を比べて話をすることが多くありますが、今回のセミナーでは
  分かりやすく話していただけました。リアルではないWebでのビジネスでも応用
  できることも多く、参考にしたいと思います」                (N.A.様)

 「◎大変参考になった

  成功している事例には普遍的な法則に則った成功要因を持っていることを孫子の
  言葉から改めて実感しました」           (経営コンサルタント T.N.様)

 「◎大変参考になった

  レジュメ説明の際に具体例を使ってくれて、わかりやすかった」
                              (管理系コンサルタント K.S.様)

 「◎大変参考になった

  今回、社長が都合が悪くなり、急きょ参加しましたが、大変勉強になりました。
  毎日、メルマガ楽しみにしてます」             (広告代理店 T.M.様)

 「濱本様、
 音声セミナー楽しく受講させて頂きました。

 このセミナーを聞くことで、
 社長として本当にやるべき仕事が
 ハッキリと分かりました。


 戦う【前に】勝つ体制を整え、
 準備をきちんと行う。

 当たり前のようで、
 意外にできていない盲点だと思います。

 ソフトバンク、孫正義さんも
 事業を始める前に40もの事業について、
 事前に綿密で緻密な戦略、戦術そして、
 計画の立案をされていたように、

 本当に成功している社長には、
 必須の考え方であり、取り組み方だと
 改めて再認識しました。

 変化の激しい時代に、
 次々と解決策を捻り出す土台を作ることができる、
 本セミナーは一生の財産になると思います。


 たくさんの気付きを頂き、
 本当にありがとうございました。

 違うセミナーや講座も受講していき、
 孫子の兵法的考え方を
 身に着けていきたいと思います。」

                               「チャットでコンサル」運営 
                                        笠原大和

【講演会参加者の皆様】

・「自分の場合、中心となる信はあるが仁が不足していると思った。
 仁はやりやすいことが多いので具体的に決めて実行する」
                              (企業向け教育サービス会社社長)

・「私がやってきたことは、まさに孫子の経営だった」
                             (40年連続黒字の不動産会社社長)

・「孫子は軍隊に革命を起こした。わが社も革新すべきときに来ている」
                                     (建設関連卸売業社長)

・「個人に頼らない営業部隊作りに孫子の方法を役立てたい」
                            (BtoBサービス提供企業の営業部長)

・「人をどう動かすか。社長は将の五徳を学ばねばならないと痛感した」
                                 (建設コンサルタント会社社長)

・「アイデアが出てこずに困ることが多かったのですが、
 自分の仁と厳に問題があると分かり、改善点が見つかりました」
                                      (飲食店チェーン社長)

・「今のような難しい時代こそ孫子の人的ネットワーク重視の教えが
 大切であると再認識しました」
                            (プロ野球場、ホテル等運営会社会長)

・「参考になることが多かったので、講演の内容を翌日の朝礼で
 社員にも伝えました」(電話でご連絡いただきました)
                                         (内装会社社長)

・「私も講演で話されたのと似たようなことを顧客向けに行っていますが、
 集客効果はとても高いですね」
                                     (自動車販売会社社長)

・「話を聞きながら自社の実態が思い浮かび、胸にジンジン響きました」
                                       (住宅建築会社社長)

・「事後に感想を聞いて回りましたが、
 皆さん、とても参考になったとのことでした。ありがとうございます」
                                     (講演会主催会社社長)

 

【受 講 形 式】 インターネットによる通信セミナー

   ネット上で以下の教材をお渡しします。

   ・レジュメ 兵法に学ぶ「人を動かす」極意セミナー(PDF11ページ)

   ・資料「これだけは押さえておきたい!『孫子』と『老子』44フレーズ」(PDF12ページ)

   ・音声ファイル(mp3、2時間40分)

【 セミナー 講師】 濱本 克哉(はまもと かつや)

【 セミナー 料金】 19,440円 (税込)

 【商品 の お渡し】 ご入金を確認次第、すぐにお渡しします。 

 

  【お申し込み】  こちら (クリックして下さい)

お問い合わせ → お問合せ

孫子の兵法 「孫子の兵法 社長が経営に活かす70の実務と戦略」(日本経営合理化協会)
                    当セミナー講師 兵法経営士 濱本克哉著

 

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